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朝から、

お風呂場のコンセントの不具合をみてもらっています。


 

今朝は

お風呂場のコンセントの不具合をみてもらっております。

築20年のわが家、

いいかんじにあちこち、不具合がでるお年ごろ。
 

お風呂場の、換気扇のコンセントスイッチ。

オンにしても付いたり付かなかったり。。。。なぜ??
 

20年目なので、換気扇もちょっと変な音しだしておりました。

換気扇を回すと、ブイイーーーンと、大きな音。

変だなと思っていた矢先にコンセントが

馬鹿になりました。

(経年で、回転軸がずれると、回転音がブーンと大きくなることがよくあるそうです)
 

こんな「いえ」に関する「あれ?」「へんだな?」「困った」

に、

すぐ見にきてくださって、必要な対処してくださる存在の谷部さんは

わたしの、なんでもお助けマン。
 

信用出来て、 安心してお願いできる工事業者さんがいるって、

ほんと  ーーー うに助かります。
 

谷部さん、全方向から信頼してますよ。と叫ぶ。
 

ここまで自信をもって、「このひといいよー」と、

叫べる相手って、

そういないよねっていう恋愛レベルの希少価値。(レンアイはないけどな。。)
 

関西圏・広範囲でお仕事されておられますので

おうちの「困った」あればお勧めです。




ロースゴールドのiPhoneが発売ですってね。欲しいな。





 

posted BY キコ | house and self investments | 2015.09.10 | CM : 0 | TB : 0


くにゃりと曲がった柱や屋根に、カボチャのお化けの置物やコウモリのレリーフ――。
魔法の国から飛び出したような建物群が、
静岡県浜松市東区半田山3丁目のバス通り沿いに完成し、
話題を呼んでいる。周囲は店舗やマンションが並ぶ、
ごく普通の住宅街。異色の光景に、前を通る人たちが不思議そうに目を向けている。

 「メルヘンの世界みたい」。近くの浜松医科大に通う医学部看護学科1年の佐藤美月さん(19)は建物を見上げる。同級生の小木咲魅(さきみ)さん(18)も「いったい何ができるのか友達同士で話題だった」と話す。

 設計施工した「ぬくもり工房」(浜松市西区)の佐々木茂良社長(56)によると、建物の正体は「魔女の館」をイメージしたアパート。間取りや広さは非公開だが、4戸分の部屋があるという。2月に着工した建物は7月に完成し、いまは外装の仕上げ中だ。「住む人だけでなく、前を通る人にも夢の世界を楽しんでほしい」といい、年明けごろには入居が始まる見込みだという。(山本知弘)

ぬくもり工房
このおうちを建てた会社さんのホームページ

posted BY キコ | house and self investments | 2014.10.15 | CM : 0 | TB : 0